生命保険の悩みを一緒に解決いたします!
・保険のプロが、無料で生命保険の相談を承っています。
・相談方法は、 「メール」 「面談」 の2種類ご用意しています。
(「まずはメール→必要なら面談」 でもOK、メールのみだと充分な回答が出来ない場合もございます)
・相談料は何度でも無料です。
現在加入中の保険内容のチェックだけでも構いません。新規加入や見直しのアドバイスのみでも結構です。
・ご相談者の目線でわかりやすく説明いたしますので気軽にご相談ください。
生命保険について、以下の事でお悩みはありませんか?
●いっぱい資料請求はしたけどどれがいいのか選べない・・・
●保険のことで相談する相手がいない・・・
●見直そうとしたけど証券を見てもわからない・・・
●知り合いから加入しているから保険を換えるのは気が引ける・・・
●今掛け金が安いから別に見直さなくてもいいよ・・・
●「保障が一生涯」って言われたから大丈夫でしょ・・・
●そもそもどうやって見直せばいいのかわからない・・・
●大体、保険は難しすぎる!
だからといってそのままにしておくと・・・
■5000万円の保障のはずが100万円になっていた!
■貯蓄型のはずが9割以上掛け捨てだった!
■保障がいつの間にか切れて、その直後に病気になってしまった!
■知らない間に掛け金が5倍以上になっていた!
■病気の為、新しい保険に入れない身体に!
■退職しても掛け金を払い続けるって知らなかった!
など、あとで「取り返しのつかないこと」になるケースが本当に多いです。
(上のケースは私が過去に見てきた実話です)
その時になって慌てないで済むように、
早い段階で自分(や家族)の保険チェックをプロに依頼するべきです!
見直しって保険を切り替える事だよね?
保険会社の人がよく、
「保険を見直しませんか?」
といって別の保険を持ってきて迫ってくる・・・
そういう背景があるために、「見直し」って言う言葉が
「別の保険に切り替える」
という印象を持っている人が多いようです。
(私も昔、そう思っていました)
しかし、違います!
「保険を見直す」という本当の意味は、
「現在のあなた自身の環境と、入っている保険を照らし合わせて、
保障内容が妥当かどうかチェックする」
ことです。
チェックした結果、問題なければそのままその保険を続けてください。
必要だと感じたときに、
・保障額を増やす
・保障額を減らす
・別の保障を追加する
・全く新しい保険に換える
などの方法を考えていくのです。
決して「必ず保険を切り替える」ということではありませんよ!
ネットや通販ではダメなの?
「営業の人と会ったら、保険に加入させられそうで・・・」
その点からいえば、インターネットや通信販売は、直接他人と会うことは無いので気楽です。
また、掛け金も比較的安いものが多いです。
しかし、ネットや通販はあくまで「保険の商品を売る」だけです。
保険に対する考え方や、保障するべき内容や金額など、
それ以外の事は全て自分でキッチリ考えておく必要があるのです。
また、対面販売ならではのちょっとした情報提供や、何かあったときのサポートなどは、
ネット・通販ではどうしても出来ません。
(売りっぱなしの営業マンは困りものですけどね・・・)
それらを踏まえると、ネットや通販での加入は、
保険に詳しい人はおススメですが、逆に詳しくない人にはおススメできません。
見直しの考え方は?
先に述べたように、保険を見直すということは、
「現在のあなた自身の環境と、入っている保険を照らし合わせて、
保障内容が妥当かどうかチェックする」ことです。
一番下で述べている「4つのリスク」についてそれぞれ、
・いつまで保障が必要なのか?
・いくら保障が必要なのか?
を考えましょう。
そこから、
・公的な保障(遺族年金や老齢年金、医療費の高額療養負担分など)
・その他の保障(勤め先の退職金や福利厚生など)
を差し引いたものが、あなたが自分で準備するべき保障です。
この「準備するべき保障」が、
現在あなたが加入している保険で全てカバーできているか?を見てください。
準備すべき保障=加入している保険であれば・・・おめでとうございます!そのまま続けましょう!
準備すべき保障<加入している保険であれば・・・減らしてもいいでしょう。
準備すべき保障>加入している保険であれば・・・追加で加入することを考えてみましょう。
保険でカバーできる「4つのリスク」について。
保険でカバーできるものは、じつは4つしかありません。
それぞれについて少し解説します。
1.死亡したときの保障
あなたが万が一お亡くなりになったとき、周りの人にかけてしまう経済的な負担をカバーするものです。
一般的には残された家族の生活費や住宅費、葬儀費用や借金などです。
子どもがいる家庭であれば教育費の備えも必要になるでしょう。
公的な保障として、遺族年金があります。
2.入院したときの保障
もし大きな病気やケガになってしまえば、長い入院を必要としたり、大手術をしなければいけないでしょう。
そういった場合の、入院や手術に関する経済的な負担をカバーするものです。
数百万円もの負担をカバー出来るものもあります。
公的な保障として、健康保険による補助、高額療養費制度があります。
3.介護状態になったときの保障
病気やケガで身体に障害が残り、他人の介護が必要な状態になったときの経済的負担をカバーするものです。
自宅での介護でも、施設に入るにしても、通常の生活以上の費用が必要なことは目に見えています。
上の入院保障だけでは退院後の負担はカバー出来ないので、それを補完するための保障です。
公的な保障にも、介護状態による負担補助制度があります。
4.長生きしたときの保障
元気で長生きしても、生活していくためにはどうしてもお金が必要です。
そのために現役のうちからコツコツと蓄えておいた方が安心です。
公的な補助として、老齢年金があります。

